2008年11月13日木曜日

[ライブラリートーク]グーグル・マーケティングの仕事術

6Novに参加してきました。
グーグル・マーケティング
の著者

押切孝雄

レジュメでの
推薦書籍



http://markezine.jp/article/detail/2749
話を聞いている中で参考にしたサイト

最後に、名刺交換した際に、就職活動に関するアドバイスを頂くことができた。
就活では、興味のない業界や企業も見ておくと良い・・・だそうです。

この、講義よりも一緒に参加した方から学ぶことの方が多かったです。(笑)
↑すごすぎる人が居たんです。

反省点→本を読まずに参加してしまったこと


以下にメモです

◇インターネットを使えば未来を予測できる
  ・セミナーは 最新の知識を聞ける場所
◇今起こっている変化とは
 いんたーねっとの現在地 ニューアムステルダム時代のマンハッタン
 まだまだこれから
 時代の変化とメインプレイヤー
 ハードの時代(IBM)→ソフトの時代(M$)→ネットの時代(Google)
 ’95~20がインターネットの変革期 オモローな時期
 広告4媒体(TV,新聞、雑誌、ラジオ)既に雑誌を抜いて
 2010年に新聞を抜き 2015年にテレビを抜く (電通データからの予測)
 情報はフロー型(滝)からストック型(ダム)へ
 自分の脳と同じでいらない情報もたくさんあるが、ほしい情報を探せば見つかりやすく
 昔、8時だよ全員集合でみんながTVにあつまっていた(TVに主導権)
 いまは見る側に主導権がある(時間の)
 押切氏はWBSを録画しておいて週末に1hで全部見るそうだ。

◇ブランドとは(AISARE)
 ファン以上の存在=エヴェンジェリスト(伝道者)が存在すること
 勝手に広めてくれる。
 エヴァンジェリストになるには原体験が必要(ex ipodSUGEEEEEEEE)

イギリスのネット広告が広告費総量に占める割合は日米の倍。
なぜかは不明

Net広告は他のシェアを奪うのではなく、、新しく創造される。
最後にGoogleの人も名刺交換に来ていた。
Googleアドセンスもこれからだそうだ。

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