2008年11月26日水曜日

[ライブラリートーク]これからの時代を拓く教育とは

これからの時代を拓く教育とは
~スクールアーティスト:井出良一先生の教育改革
14 noviembre 08

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黒柳徹子「窓際のトットちゃん」
畑山博「教師 宮沢賢治」
ローラ・インガルス・ワイルダー「大きな森の小さな家」
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感想
模擬授業もあって面白かった。
日本の教師とか糞wwwとか思っていましたが
思い込みは良くないですね


~~~~~~~~~~メモ~~~~~~~~~~

日本の先生たち頑張っている、教育がダメなのは方向性が良くないから
>ガンバリズムはダメ、自分が楽しまなくては

景気で教育のあり方が振れるのが良くない

ゆとり教育の問題は底辺にFOCUSしすぎた→TOPも伸ばすべき。

教えて”やろう”というのは良くない。自分が失望してしまう

井出式は誰にでも出来るわけではない。それが重要なんだ

引き出しの知識をどうつなげていくか、創造感性を磨く。一緒に考えて発見する

モーツアルトはすごい。歌い続けていても疲れない
(童謡だとつかれるのに

出来ないところをはっきりしてやる

温暖化すら疑え

エコは本当にエコなのか考えられる子供を作りたい

宮台のエリート理論 賛成 政府を叱れるエリートを作る。学者はしっかりしろ

ノーベル賞受賞者は子供の頃論語を聞かされた。論語のリズムは良い。

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