2008年12月3日水曜日

淡々民(たんたんみん)

10月末ぐらいのMJで興味深い記事

>・20代の消費傾向 淡々民
>簡単にまとめると、恋愛が消費の動機となり得ないということ。

>男性の3割が「異性との親密なつきあいを煩わしい」と考えている
>→これは30~44歳既婚者の独身時よりも2割も多い。

>異性と仲良くするために多くのお金を使うのは馬鹿らしいと感じる → 3割(同2割)

>異性とつきあうことが「自分には必要」と考える人の割合は
>→男性では↓(下降)   女性で↑(上昇)

上の世代の人には信じられないことなのでしょうか
私からすると「そんなもんだろー」って感じ。

周りの男でも、恋愛に興味がないって人間はやたら多い。
特に、中高でモテた人間ほど、恋愛に興味がない。
”飽きた”ということもあるし、”学習”したということもあるのでしょう。

一方で、女性は彼氏が欲しいとか恋愛したいと、言っている人が多い。
喪男(モダン)は「何なんだこいつらは」と内心、冷ややかな目で見ているわけで。

本気で、彼氏が欲しいとか思っている女の子は自分から動くようにしないと
無理じゃないかな?

私も、彼女が欲しいとか思っていないし能動性を発揮するつもりは無いので、
女性から積極的なアプローチがあったら考えてもいいかな。ぐらいにしか考えていません。
綺麗なおねーちゃんは大好きなんですがね。

原因が知りたくて、一年以上かけていろいろ書物を読んだり、調査したりしましたが
長くなるし、誰も読みたくないだろうからここで筆を置きます。

2 件のコメント:

スナフ さんのコメント...

さすが太平さん。的を得ているのではないかと思います。是非、研究結果を聞かせて欲しいと私は思います。

kiwipon さんのコメント...

大平です
点はありません。
名前なんて記号だからどうでも良いといえば、良いのだけど
今度、論拠と出典を引っ張ってきますか。