2008年12月11日木曜日

天職を考える

日経夕刊「あすへの話題」
「天職」と言う生き方 作家:長部日出男 より
ドイツ語のBeruf
英語のCallingには
「職業」と同時に、神から与えられた「使命」という意味がある

8DEC 私の誕生日に行われた
ライブラリートーク 人生の転機を描く三田紀房が「天職」を斬る!@AcademyHills
に行って来ました


曰く
彼の天職:漫画家とは
漫画は世の中に少ない完全な実力主義
その結果は受け止めて納得できる
だから好き☆

そのあと、別の知人のアースナビ社長に「天職とは」を伺った
曰く
毎日やって楽しいこと
月月火水木金金やっていたい。


要は何がやりたいかである。
三田氏は、まんが以上にやりたいこと。(ゴルフとかがあり)
アースナビの社長は仕事がやりたいのだ


明日への話題ではこう締めている
いつもニコニコとしてテキパキと働いて御覧なさい。その人は必ず美しく見える。心を変えれば見かけも変わる。これぞ究極の美容整形。 と


~~~~~~~~~~ライブラリートークメモ~~~~~~~~~~
相手はすぐ答えをほしいと思っている。「かんがえさせて」は駄目。とりあえず「やります」と言う

まず決めてから方法を考える
目標をどうやったらがんばらないで確実に達成することが出来るか を

マスなMarketでなく、この人を喜ばせるために。とPinpointで
 そうすると目標設定しやすく、モチベーションも続く

Qどうやってinputしているのか?
A全くしていない、全部編集者に持ってこさせて加工するだけ
 仕事を分ける。


生活習慣から人間関係が悪くなる。
>確かに、うちの職場でそんなきがする

新しいものどんどん作れ

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