2009年1月18日日曜日

竹中平蔵の印象

高橋洋一
さらば財務省!

にてp137-138
「千と千尋の~」妖怪カオナシであう。
彼の最大の強みは、この吸収力と理解力で、人から役立つ話や理論を聞けば、すべて取り込み、しかもたちまち消化して自分の言葉にして喋る。
世間では竹中さんは独断専行の人のように誤解されているが、実像はまったく違う。

とあるが、
私も同様に感じました。

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