2009年1月30日金曜日

うちの大学の日本一を

今、学士を取るために行っている大学の日本一を考えてみた。

在学中の学生の数
9万人くらい居るらしい

卒業率の低さ
110万人が学び5万人が卒業
4.5%の卒業率
#但し、110万人には専門課程を含み
#卒業には5年以上の在学期間を経ている人を含みます。
#つまり、あくまでも目安。

拠点数
学習センターとかで多分47都道府県全部あると思う
東京なんか4つ有るし

教授の質
大抵が東大とか慶応とかの名誉教授です。
有名な大学の有名な先生を客員で引っ張ってきたりしています
語学は、外語大から引っ張ってきているし
経営系だと早稲田のMBAの先生とかが教えています。

明治とかの微妙な大学を中退して入ってきた人とか、
難しくてついていけないとか言っていました。

入試難易度の低さ
とりあえず、入学金を納めることができれば入れます。
日本語はできなくてもおk

年齢層の幅の広さ
リタイヤしているじーちゃんばーちゃんが多い。
80代とかも居るんじゃないかな
先生の親世代とか居たりして、授業中、妙に気を使ったりしていて、かなり笑える

フレキシビリティー
ここまで時間に捕らわれない大学は他に無いでしょ。

卒業できるのか不安になってきました。

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